ゴミ削減に
チャレンジ!
発見その1
グリーンコープのびん牛乳
飲んで発見SDGs!
- 牛乳びん・リユースびんは回収し、くり返し使うのでゴミを減らせる
- 容器・包材は、できるだけリユース・リサイクル
- CO₂(二酸化炭素)の排出量を減らして、地球に優しい生活ができる

サステナブルな生活はグリーンコープから
SDGsには17の目標(ゴール)があり、
それぞれ関連の高い目標は、大きく5つに分類されます。
1. People 人間

2. Prosperit 豊かさ

3. Planet 地球

4. Peace 平和

5. Partnership パートナーシップ

発見その1
グリーンコープのびん牛乳
飲んで発見SDGs!
発見その2
グリーンコープのネグロスバナナ
食べて発見SDGs!
発見その3
グリーンコープの
カーボンニュートラル
一緒にやって発見SDGs!
発見その4
グリーンコープの子ども子育て支援
読んで発見SDGs !
| 回収品 | 回収率 |
|---|---|
| 牛乳びん | 96.9% |
| リユースびん | 74.7% |
| トレー | 53.9% |
| モウルドパック | 97.5% |
| 仕分け袋 | 24.8% |
| カタログ | 66.6% |
グリーンコープでは、2009年から日本の農畜産業と地球の環境を守るために、全国の仲間と一緒にフードマイレージの取り組みを行っています。
フードマイレージとは、「食べもの」が運ばれる際にかかる環境への負荷を数字であらわしたもの。
数字が大きいほど、環境に負担をあたえています。ちなみに日本のフードマイレージは世界第1位と悪い結果です。
フードマイレージ=食料の重さ×輸送距離
単位はt・km(トンキロメートル)
フードマイレージの取り組みでは、輸送に伴って排出されるCO₂をよりわかりやすくポコ(独自の単位)であらわしています。
輸送距離の短い国産のものを食べることによって、 削減できたCO₂がどれくらいなのか、商品が届いた時にすぐに確認ができます。
※日常よく食べられ、自給率の低い「主食の米・パン・もち・麺・小麦粉、大豆製品、畜産物、食用油、冷凍野菜」が対象
フードマイレージから計算したCO₂排出量100g=1ポコ
1ポコでCO₂100g削減!
一人ひとりが意識することで、その小さな積み重ねが、持続可能な未来につながっていきます。
フードマイレージの
取り組みでめざせること
国内自給率の向上
CO₂排出量の削減
グリーンコープの4R運動
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